アンプルールの製品は皮膚の専門家 高瀬聡子が多くの女性の肌を診ていく中で「現場で得た経験や知識を活かした化粧品を。」という想いから開発しました。先端の皮膚科学に基づいたレシピはもちろんのこと、ユーザーと同じように肌に悩みを持つ一人の女性として、肌への効果はもちろん、肌と心で感じる心地よさを追求したスキンケアシリーズです。
肌は心の鏡。スキンケアによって肌のトリートメントのみならず、心身をも健やかにし、理想の自分を実現して欲しい、それがアンプルールの願いです。
アンプルールの製品は皮膚の専門家 高瀬聡子が多くの女性の肌を診ていく中で「現場で得た経験や知識を活かした化粧品を。」という想いから開発しました。先端の皮膚科学に基づいたレシピはもちろんのこと、ユーザーと同じように肌に悩みを持つ一人の女性として、肌への効果はもちろん、肌と心で感じる心地よさを追求したスキンケアシリーズです。
肌は心の鏡。スキンケアによって肌のトリートメントのみならず、心身をも健やかにし、理想の自分を実現して欲しい、それがアンプルールの願いです。

アンプルール代表 高瀬 聡子
1995年 東京慈恵会医科大学卒業後、同大学付属病院で皮膚科医として勤務。
2003年 オリジナル化粧品アンプルールを発表。
2007年 クリニックとエステサロンを融合させた「WOVEクリニック中目黒」をオープン。
きれいな肌は、女性に自信をつけ、満ち足りた表情、内面からの輝きを生み出す。それは皮膚科医の現場に携わるDr,高瀬聡子の確信です。
自らの処方でシミが消え、自信と喜びであふれる女性を何度も見てきたからです。女性の美しさを妨げるシミに高い効果を示し、かつ安全で使用感のよい化粧品を作りたい。そう考えたDr,高瀬は2003年、美容皮膚科で処方されるシミへの切り札「ハイドロキノン」を安定化させて配合したクリームを発売。
これを<アンプルール>のスタートとし、以来、シミ・シワ・たるみ・乾燥といった肌トラブルから女性を解放する化粧品を数多く生み出し続けています。
その効果は美容ジャーナリストや女優など、セレブリティからも高い評価を受けています。

化粧品の開発にあたって、Dr,高瀬がゆずらないこだわりは3つ。まずは、確実に結果のでる成分を使うこと。同時に、肌への安全性を確保すること。
「新安定型ハイドロキノン」 を叶えた理想は、ブランドのルーツとして息づいています。
そして、女性であるDr,高瀬のもう1つのこだわりは、使うたびに幸福感に包まれる、ラグジュアリーな感触や香り。
この3つを兼ね備えた、使うたびにワクワクする”夢のある化粧品”づくりに、Dr,高瀬は今日も熱意を燃やしています。